G6 関越参戦日記2
少しだけ日陰が出来る壁際に座りこんでかき氷食べ
隣ゼッケンのOさんと話が始まった
本来はダート屋で今回参加している車は息子の車だって事
走る前にボンネットを開けてインタークーラの上に何かを乗せているって話
その内容は
まず、100金でインタークーラ空気導入部と同じサイズのお皿を購入し
自宅で水を凍らせ、走る前にインタークーラーの上に氷を乗せ本番走行をするというもの
実際に乗せて走っている所を確認した
ボンネット上から空気を導入しているタイプには有効なようだ
前段取りが大変なのと、解けた水が一寸心配なような気がした
今回準備してきた氷は5個、走行回数は3回、2個はおまけ?
私の場合は、電動ファンを手動で廻すようにしてあり、電動ファンを廻すと空気の流れでインタークーラーが冷える構造になっているので本番走行前に電動ファンを廻し、走行前に止めている、廻しっぱなしが良いか、止めた方がいいか調べていないが、一般的には負荷の無い方がいいという判断
走行前の暖機中はエアコンを付けて速めに暖機、そして車内は涼しくなる、そしてエンジンが暖まった後は電動ファンが廻りっぱなしなのでインタークーラーは冷えているって目論み今の所問題は出ていないが問題なのは運転手の腕の悪さって事になる
今日の暑さでは暖機とアイドリングではエアコンで冷え切らない事を発見、次回は何か策を練らなければ
そこで
○ 8月のイベントには出ない
○ 日陰を確保
○ 走る前に冷えたタオルで顔を拭く
○ 氷を首に巻くような奴を準備する
など
本番1本目の時間が近づいてきた
そして、日よけを外してエンジン暖機開始
タオルに水を浸し、手袋のグリップを上げるために水を浸し
シートに座って時を待った
コース図はこれ
特にサイドブレーキを引く所は無い(私の場合)
ピンクの場所は1速走行
今回の注意点
○ 10,11,12,13番パイロンのスラロームは進入角度しだいで真直ぐに走れるラインが
あるので10番パイロンから離れないように注意
○ 2番パイロンから5番パイロンへの進入時1速にするか悩んだ
FF車は1速に入れる人が多かった、FRは2速のままがほとんど
そこでここは2速のまま走る事にした
本番1本目のスタート
旗が振られスタート、ニュートラルでスタートミス
慌てないで心を沈めてスタートするがホイルスピンが多めなのが残念なだけで大きなミス無くゴール出来た
ゴール前の13番パイロンのターンで想定していなかったサイドのチョン引きをしたが吉が凶かは判らないが、自然に引いてしまった
タイムは57秒台、トップタイム55秒台
Kクラス参加台数4台
日記3に続く
隣ゼッケンのOさんと話が始まった
本来はダート屋で今回参加している車は息子の車だって事
走る前にボンネットを開けてインタークーラの上に何かを乗せているって話
その内容は
まず、100金でインタークーラ空気導入部と同じサイズのお皿を購入し
自宅で水を凍らせ、走る前にインタークーラーの上に氷を乗せ本番走行をするというもの
実際に乗せて走っている所を確認した
ボンネット上から空気を導入しているタイプには有効なようだ
前段取りが大変なのと、解けた水が一寸心配なような気がした
今回準備してきた氷は5個、走行回数は3回、2個はおまけ?
私の場合は、電動ファンを手動で廻すようにしてあり、電動ファンを廻すと空気の流れでインタークーラーが冷える構造になっているので本番走行前に電動ファンを廻し、走行前に止めている、廻しっぱなしが良いか、止めた方がいいか調べていないが、一般的には負荷の無い方がいいという判断
走行前の暖機中はエアコンを付けて速めに暖機、そして車内は涼しくなる、そしてエンジンが暖まった後は電動ファンが廻りっぱなしなのでインタークーラーは冷えているって目論み今の所問題は出ていないが問題なのは運転手の腕の悪さって事になる
今日の暑さでは暖機とアイドリングではエアコンで冷え切らない事を発見、次回は何か策を練らなければ
そこで
○ 8月のイベントには出ない
○ 日陰を確保
○ 走る前に冷えたタオルで顔を拭く
○ 氷を首に巻くような奴を準備する
など
本番1本目の時間が近づいてきた
そして、日よけを外してエンジン暖機開始
タオルに水を浸し、手袋のグリップを上げるために水を浸し
シートに座って時を待った
コース図はこれ
特にサイドブレーキを引く所は無い(私の場合)
ピンクの場所は1速走行
今回の注意点
○ 10,11,12,13番パイロンのスラロームは進入角度しだいで真直ぐに走れるラインが
あるので10番パイロンから離れないように注意
○ 2番パイロンから5番パイロンへの進入時1速にするか悩んだ
FF車は1速に入れる人が多かった、FRは2速のままがほとんど
そこでここは2速のまま走る事にした
本番1本目のスタート
旗が振られスタート、ニュートラルでスタートミス
慌てないで心を沈めてスタートするがホイルスピンが多めなのが残念なだけで大きなミス無くゴール出来た
ゴール前の13番パイロンのターンで想定していなかったサイドのチョン引きをしたが吉が凶かは判らないが、自然に引いてしまった
タイムは57秒台、トップタイム55秒台
Kクラス参加台数4台
日記3に続く
"G6 関越参戦日記2" へのコメントを書く